【お、お盆にライブに行ったからって、お、音楽に興味があるんじゃないんだからねっ!】

友人A「おまえ、お盆帰ってくるん?」
私「帰らn」
友人A「せっかく千葉から帰ってくるんだぞ。鹿児島ならかえってこいよ」
私「はい」

お世話になっております。
みなさんお盆はいかがお過ごしでしたか?
私は地元に帰って墓参りに行ったり、ライブ(w-inds.)に行ったりしていました。
あれ?就活は終わったのかって?
終わってないです泣
しかも来月の頭には研究発表なども控えていますので、こんなに遊んでいる場合ではありませんでした。
猛省ッッッッッッッッッ

とまあ、書いていなかったブログを今日更新します。
メンバーの皆さんには迷惑をかけてすいません。

ー閑話休題ー

私は音楽に興味がそこまでありません。
でも、ライブにいっちゃいました/////
w-inds.はかなり若い時から活動しているグループで、年も近いのに歌やダンスがうまいので、私が中学生のころから好きでした。
最近は音楽の方向性が私の好きな方向からかけ離れていったので、追いかけることもなくなりましたが、
歌とダンスのキレがレベルウプウプしてたので、またしばらくは熱がもどってくるかもしれません。
今回のブログでは、w-inds.ではなく、最近で一番おすすめの歌手について紹介していこうと思います。
歌手名「kalafina」
Kalafina_Japan_Expo
引用元[http://ja.wikipedia.org/wiki/Kalafina]
このグループはテレビにもやっと最近出て来はじめたかなー?というグループです。
メンバーの名前は、
画像の左 hikaru(髪が肩くらいまでのほう。中音?担当で声質が金管楽器のよう。)
中 keiko(低音担当で筋肉フェチ。マッチョ先輩というあだ名でおなじみ。先輩の低音が安定しすぎて鳥肌が立つ。個人的に一番気に入っています。)
右 wakana(高音担当。レコーディング中スタジオの外まで声が聞こえるほどの声量をもつ。音大出身)
です。
現在はいませんが、maya(声の張りがすごかった。やめた理由はわかりませぬ)という方もいました。
梶浦由紀さんという神様のような方がプロデュースしたグループで、
Fiction Junctionという名前のグループでも活動しているエネルギッシュな歌姫たち(Fiction Functionも梶浦さんがプロデュースしているグループ。ていうか梶浦さん本人も歌う。ヤンマー二ヤンマーニヤンマーニヤイヤ)。
アニメ「空の境界」の音楽を梶浦さんが手がけることになり、keiko、wakanaがFiction Junction
から参加し、一般応募からhikaruが選ばれた。
空の境界のみならず、黒執事、ソラノヲト、魔法少女まどかマギカなどのアニメやNHKの歴史番組である歴史秘話ヒストリアの音楽なども歌っています。
音楽の特徴としては、精錬された三重奏かつ梶浦語というオリジナル言語を用いながら歌うというなんとも新しいタイプの音楽。
梶浦語はラテン語などをもとに作ったとかなんとか
とにかく三重奏がきれいすぎてやばいの一言。
アニメ関係の楽曲が多いので、アニメを見ない人からすると
え?所詮アニソンじゃん(笑)
みたいな感じになるんじゃなかろうか。
うわあああああこれはただのアニソンじゃねーんだよ
いっぺんきいてみんしゃーい!
と言いたい。
言葉では説明しにくいので実際に曲を聴いてください。
最近アルバムのベスト版もでて購入しやすくなっていますよ。
個人的に好きな曲を何曲かあげてお別れにしようと思います。
それをしっかり聴いたあとで話をしましょうか。ニッコリ
serenato
misterioso
胸の行方
アレルヤ
夏の林檎
音楽
moon festa
storia
はい☆全部聴いてくださいね。
それではばいならー

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