(-_-)

どうも、夏風邪にやられている島田です。
私は喉からくる風邪に弱くて
喉に違和感を感じたら次の日は
たいてい風邪をひきます(;´∀`)
どなたかいい対策をしりませんかね?(T_T)

さてさて、今日はどうでもいい麻雀の話でもしましょう。

青天井という言葉を聞いたことがありますか?
現在は満貫、跳満・・・などといった打ち切りの点数が一般的ですが
昔は青天井というルールが存在していました(^^)/
これは5翻以上になっても点数を打ち切らないので
1翻ごとに倍々になっていきます( ゚Д゚)
符計算は現在と同じになっていますので
そのまま計算して出た数字がそのまま打点となるわけです!
例にあげると7翻30符は現在は12000ですが
青天井ルールだと61440⇒61500となります(;´∀`)

・・・なにこれ怖い(;´∀`)

昔は1000点100円というレートで青天井ルールで麻雀をしていたと聞いたことがあるので
恐ろしいですね、お金の価値も現在とは違いますし・・・(´・ω・)

ちなみに、公式記録での最高得点は昭和27年に記録された
21兆4758億8364万8000点(緑一色、四暗刻、ハイテイ、ツモ、ドラ3)らしいです(´・ω・)
・・・あかん( ゚Д゚)w

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