(‘ω’)自分の麻雀~その3~

どうも、島田です(´ω`*)

前回に引き続き自分の麻雀について書こうと思います。

この間に面白い麻雀ネタでも見つけたいのですが・・・泣

 

今日は打点の作り方について

考えていきたいと思います!

麻雀には様々な役がありますが、役によって翻数が違います!

やはり翻数が多い役は狙いにくくなります。

2翻役までは狙いやすいですが3翻役以上(純チャン、二盃口、面前混一、清一色)は

狙いにくくなり、面前条件下ではおよそ0.3%(役満は除く)ほどになります。

そのため打点を高くするためには

①2翻役をつくる

②1翻役を組み合わせる

③ドラ爆弾をつくる       等があります!

 

①については面前では一通や三色が狙いやすいですね(*´▽`*)

一番は鳴きによる混一が打点力は高いと思っています!(役牌、ドラとの複合)

他にも特殊な役は七対子があり、これも打点の見込みが十分見込めますね!

七対子はドラ1枚でも使える、裏ドラにも期待しやすいなどから条件戦にも適しています(‘ω’)

麻雀は②がメインになると思うのですが、リーチ、タンヤオ、平和などをうまく複合させていきましょう。

1翻役でも出現確率に差があります。代表的なものはリーチ、平和、タンヤオになってくるので

これらを考えて手作りしていくのもいいですね(‘ω’)

メンタンピンで3翻、ツモなら4翻、あとドラがあれば満貫、跳満となりますし(´ω`*)

メンタンピン、いい響き(´▽`*)大好きです(笑)

③について、これが一番打点を稼ぎやすいと思っています!

持って和了だけで1枚につき1翻あがるわけですから、これだけ簡単なものはありません!(笑)

ですからできるだけドラを受け入れられるような手作りも重要になりますね。

対子であるなら暗刻になってもいいように、ないならドラ側の牌をできるだけ引っ張って

ドラが来た時に手牌の中で使えるようにしていくのも大事になってきます(´ω`*)

ドラがたくさんになっても和了できなければ意味がないので和了しやすいように

手をほぐしていくなり鳴きやすくするなりの工夫も大事ですね!

ただドラ側は危険牌になりやすいので見切りも大事になってきますが・・・

 

長々と書いていきましたが、慣れると自然とそういう手作りは覚えていけると思いますので

慣れるのが一番かもしれませんね(;´∀`)

今回は打点について書いていきましたが参考になりましたかね?

次回は何について書こうかしら(;´∀`)ネタ切れ寸前・・・

 

ではでは(*´▽`*)

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