(‘ω’)自分の麻雀~その1~

お久しぶりです。島田です!

最近は気が進まないものの学校の方に行っております(;´∀`)

その気分転換として少し自分の麻雀について少し書いていこうと思います(*´▽`*)

題して~島田麻雀論~

なんかよか風に書いてみましたが内容はたいしたことは書いておらず

かなり個人的な意見でありますので、島田がどのように麻雀をうっているかと

まだ麻雀を始めたばかりの方の参考になればと思います(´ω`*)

その1:手牌の未来像

麻雀は配牌、山からのツモ牌、他家の捨牌から自分の手牌を和了につなげていくわけですが

今回はこの配牌のことについて考えていこうと思います!

まず配牌をもらったら必ず理牌し、自分の手牌を理解しましょう!

慣れないうちはこれをやることが大事です。バラバラなままにしていると

頭の中で整理しなければならなくなり、他の事が疎かになる可能性があります(+o+)

その後、手牌からいらない牌を捨てて対局がスタートするわけですが

いらない牌を捨てるだけではなく、手牌の状態を把握しながら対局を進めています。

具体的に配牌では

・シャンテン数・・・和了には必要な牌の数と同じかそれ以上巡目が必ず必要になります。)

・ドラの数・・・ルールによりますが、大体表ドラの4枚と赤牌の4~8枚になると思いますが、そのうち自分の手牌に何枚あるかの把握をします。

全部で136枚ある牌のうち52+1枚が4人の手牌として配られている状態ですので、自分のドラ数を把握することで残りのドラ数もわかります。

山を入れた他家ひとりあたりのドラ数の期待値も大まかに出ますので今後の押し引きの判断材料にしています。)

・配牌時に見える役・・・これはその後のツモにも左右されることですが、比較的最初に判断できる役として役牌、混一、清一、チャンタ、純チャン等があげられます。

もちろん、ツモや点数状況、他家のリーチ等によってねらうべき役も変わってくるでしょうが配牌の段階である程度の未来像を考えておくと捨牌選択の精度や和了の確率も上がってくると思っています。)

 

こうしてみても配牌時に考えることは意外にたくさんありますね(;´∀`)

配牌時の状態が悪くてもツモ次第では化けてくる可能性がありますし、自分にドラが無ければ他家にある可能性もあがり、その人が和了すれば

大きく点差を離されることは容易に想像がつきますので、そういう手をあがらせないためにも配牌から和了に向かうことをお勧めしますが

より注意しながら手牌を進行させると良いと思います(/・ω・)/

 

また別の機会にその後の展開についての考え方など書いていければと思います!

まだまだ未熟ですので、こんなのどーよ?的な意見を聞かせていただけると

私の麻雀の引き出しも増えていくと思うのでご鞭撻の方宜しく御願いしたいと思います<(_ _)>!

長々と書いてしまいましたが

今回はここまで(‘ω’)

読んでいただいてありがとうございました!!!

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