MJとの出会い②

今日出勤してきたときにエレベーターが5階に止まっててちょっぴり嬉しかったまーくんこと鮎川です。

今日の日記は前回の続きになります。前回の日記を読んでない方は先週の火曜日の日記を読んでもらえるとありがたいです。

カードを作ってわかったことはなかなか段位があがらず「自分が思っている以上に下手な部類に入る」という事実でした。
もちろんこの頃は自分で自分のことを強いなんて思ってませんでしたが、弱いとも正直思っていなかったので段位が思うように伸びなくてショックでした。

当時はプロだとか、麻雀本とかには全く疎かったので我流で覚えて成長しました。
符計算とか知らなかった役もいつの間にか覚えてました。

自分でいうのもあれですが、何事にも負けず嫌いな性格だった僕はみるみる上達したと思ってます。
もちろん下手な頃の方が麻雀に限らず伸びやすいし、覚えることも多いので当たり前といえば当たり前ですが(笑)

そんなこんなでMJにすっかりはまって専門学校を卒業する頃にはMJは1からバージョンアップしてMJ2になっていたわけですが、さすがにこの頃は就職活動で大事な時期だったのでMJ2はほとんどやっておりません。
MJが趣味の度合いを通り越して中毒、いわゆる廃人になったのは卒業してフリーター人生(笑)を歩みだした頃です。

就職に失敗したので実家の鹿児島に帰省した僕には小学1年の頃しか住んでない鹿児島に当然友達はおらず、MJがすっかり友達となっていました(笑)
まぁ廃人になったおかげ(?)でこの後色んな出会いがあったわけですが、その話は次回にします。

MJとの出会いシリーズ(?)は次回の➂で終わりです。MJの話は飽きたわ!とかステマ乙!とかの苦情は勘弁してください(笑)
ではまた来週~

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